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危険が役に立つ


先日、地元(山口県柳井市)に会社を構える

素敵な会社であり、代表の方を知ることができました。


参考リンクを以下に添付します。


私が 感じていることを 表現されている方だな。と共感するところが多く

嬉しくなりました。


だから とても興味関心を持ちました。


その方の持つ技は 色々あるのですが 代表となる1つの技は

日本語でいう、綱渡り(スラックライン:Slackline)


動画を拝見すると 色々感じることができると思います。


これができるようになることは、自分自身の体を調整することが

上手くなる。というのが見てわかるかと思います。


それに合わせて、代表は言葉でそれらをわかりやすく解説されていました。


これは、私の妄想ですが、

例えば、今 日本のテレビのニュースで 話題の

大リーグでご活躍されている 大谷選手の怪我が発生しました。

あの事例では

私がスラックラインの技を知ってるもしくは、持っている彼の友人であれば

彼にお伝えしていたように思います。


彼の怪我はなかったのではないだろうか?というような仮説も立てれちゃいそうです。


というか、スポーツされる方は みんなスラックラインした方がいいよ。

というくらい。

全てに通じる基礎ができものと思いました。


たかが綱渡り?されど綱渡り。


自分の命を 守れる自分であるか?

自分を信じれる力はあるのか。ということが

段階を追って成長でき、体幹が鍛えられると同時に

心もしっかり、考え方も俊敏にと 高みへと同時に色々と

深掘りもできるのです。


私には、、、と「差」を見つめていただけでは 何も変わらない

この競技は

向かい合うことは 自分だけ。という 誠にシンプル!なのです。


山口県は自然の宝です。

私も、そこがとても好きです。


だから、この土地に住みつつ 何ができるのかな?と色々チャレンジしています。

ありがたくも、ライフライン、リモートが整っている日本の田舎なので

とてもいい塩梅です。


それでも、情報に埋まっちゃいそうなことがありますので

私にとって 最適な環境です。


裸足で遊ぶは お手の物 

それを思い出させてくれる

スラックラインです。


私も思い返せば 危険なことばかり 小さな頃をしていました

動きに自信があり 怪我? どうすれば怪我をするの?という

身体の軽さに 感謝です。


ですが父母も、 驚いちゃうくらい 野生人的な

遊びを小さな頃していたと自慢話・思い出話


をよくしてくれます。聞きます。私は、それに勝てません。


子どもと大人では また感覚や思い方が変わりますからね。

注意されていたことも


相手を大切にしたいからこその 反応

だったのかぁ。と思い出話を聞きながらふむふむ。

父母の遊びの方の方がもっと危険じゃん。ってツッコミどころ満載で


お母さん、そんなことしてたのに 私に屋根を登るな と言っていましたよね?笑

え! お父さん、傘で空は飛べません。それは、怪我をして当然です。骨が折れなかっただけ運がいいです。というようなエピソード。


私も、頭にミツバチさんに10箇所一度に刺されたことあります。

とても痛くて 刺された時 おうちに誰もいなくて

黒電話を回して 刺された。と母へ電話した思い出です。

でも、そのおかげでミツバチさんは どの程度の距離で接したらよいのか?がわかって、今ではとても仲良しで、安全で優しいハチさんということがわかりました。だから大好きです。


という田舎あるある話で盛り上がりました。




それでは、良い1日をお過ごしください。



caon






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