ウレタンマスクの防御力「大丈夫?」

おはようございます☀︎→☂️


今日は、お昼前から雨がしとしとと降ってまいりました。

みなさま、いかがお過ごしでしょうか?


今朝、ちょっと気になるマスク情報の記事が目に止まったのでシェアしたいと思います。


ウレタンマスクの感染防御力についてです。


私の、マスクに対する印象経過 をまず書きたいと思います。



1980年代生まれの私


生まれて〜高校生まで 

「マスク→給食マスク」という印象

:自分の飛沫を食事にかけない


看護学校〜2020年まで

「マスク→不織布マスク」という医療者視点

:防御率↑ 感染させない、頂かない




2020年3月〜  

コロナウイルス感染症が広がりでマスク不足


「ウレタンマスク」に初めで出会う



ウレタンマスクの初めての出会いの印象は?


ウレタンマスクの印象は、

おお〜この素材で作れるのか!と驚き


ファッショナブルで使いやすそうだな。かわいいな。とか

洗えるしな〜。呼吸がしやすいな〜と好印象を持ったマスクでした。


呼吸が楽な印象があったので、防御率は少し???疑問でしたが


当時は 「マスク」そのものが 店頭に無い状態でしたので、とにかく

鼻・口周りを保護する物がとりあえず必要でしたね。ハンカチでもスカーフでもしておきたい

というような、状況でした。


今日、発見した記事をこちらに転記しておきます。


東洋経済(online)からの記事です。

↓ 

下記、黄色い部分をクリックすると 東洋経済 オンラインへアクセスできます。

実験で新事実「ウレタンマスク」の本当のヤバさ ウイルス専門家、西村秀一医師が徹底検証 島沢 優子 : フリーライター 2021年2月3日


”感染していればウイルスを他者にうつす可能性のある「吐き出し飛沫量」のカットは、不織布マスクで約80%、ウレタンマスクは約50%。うつされるかもしれない「吸い込み飛沫量」は、不織布が約70%、ウレタンは約30~40%しかカットされない”   ー記事抜粋ー

実験で新事実「ウレタンマスク」の本当のヤバさウイルス専門家、西村秀一医師が徹底検証

島沢 優子 : フリーライター より抜


記事を読み進めていると ウレタンマスクの弱さを知ってしまいました。

当時は、ファッショナブルで可愛らしいマスク、マスクとの出会えた嬉しさもありました。


しかし、マスクは、やはり防御率💪大切ですね。


でも、これから研究が進んで ポリウレタン素材を使った防御率の高い

質の良いマスクが世に出回るといいな!と期待もしています。


そういうマスクに出会えた方は、ぜひコメントいただけたら嬉しいです。




やはり、お互いに気をつけることは変わりなく。

まず、自分の健康をまず第一に考えて 対策を取ることで


自分を守る行為が、

周りへの配慮へと自然と繋がっていきます。



「手洗い、うがい、マスク」


とても、簡単ですが これが 感染対策の初めの一歩


コロナの状況に、慣れてきたら、基本を忘れがち。


私も、疎かになりがちな時があるので、

最近、アイディアが浮かんだんです。


これは、「3種の神器」😄


ただ、3種類の感染対策なので、良い言葉を当てはめただけなのですが。


そう思ったら、なんだか守られてるような ありがたい 感染予防対策で

継続できそうだと思いませんか?




3種の予防対策が疎かになら無いようにしていきます🌟🌟🌟


長期戦であり、もう〜どうなる?って思うことを多々あると思います。


何か、良い息抜き方法もシェアしてきたいと思います。



誰でも今すぐ、実施できる予防対策

改め、継続しましょうね。


ここ数日は、乾燥傾向のお天気ピーカン照りでしたので今日は、

恵の雨ですね。


それでは、今日も良い1日でありますように♪



Yoshiko












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