「酒さ」って…お酒?皮膚疾患

おはようございます。


穏やかに、しとしと雨が降っております。

皆様の地域はいかがでしょうか?



今朝、気になった記事は

お肌の病気についてです。


”酒さ”、”酒さ性ざ瘡”


症状が強い方にとっては、本当に人前に出ることが嫌になる程

顔が赤くなる。

肌荒れも起こしています。

ニキビができていたりします。


しかも、すぐに治るという病ではありません。


慢性炎症性と言われ

完治までには、 時間が必要な疾患です。


しかも、明確な診断基準や原因わかっていないと言われています。


悪化因子になると言われているのが、過度の日光曝露、精神的ストレス、アルコール摂取、刺激物の摂取、肝機能障害です。


治療としては、

抗生剤、レーザー、漢方、外用薬などが皮膚科さんでも行われている主な治療です。


今日は、その悪化因子になると言われる刺激物の摂取について

のレポートが上がっていたのでシェアしたいと思います。




まず、刺激物の摂取?って?なに?


と思われる方もいらっしゃるので