「真理」と「私たちの体」

おはようございます☀︎

暑い日が続いていますね。


私は、お天気が良い日が大好きです☀︎


さて、今日は

人の体について。


体の主な構成元素は、

「酸素65.0%、炭素18.0%、水素10.0%、窒素3.0%、カルシウム1.5%、リン1.0%、少量元素0.9%、微量元素0.6%」


体の組成は、

「成人の体組成(体重60kgの場合)」

水分 : 62.6%、タンパク質:16.4%、脂質:15.3%、ミネラル:5.7%、糖質:1%未満」




医療の発展とともに、科学による

人の体の標準値というものが示され


私たちの体がより理解しやすくなってきたと近年です。


以前までは、医療の世界で止まっていた情報や知識も


ITの発展でより多くの方が、体にまつわる

情報を取得しやすくなっています。そして、ご自身の体に関心をもち生活スタイルと

照らし合わせて それらの情報を取り入れることにより、より良い生活スタイル

快適な体調を目指し 挑戦されている方も多いのではないかと思います。


私も、色々あれがいいかな?これがいいかな?と

トライアンドエラーをしている

一人です


さて、ここ数百年の間

私たちの体つきや体力など数値的な変化を起こしています。


平均寿命は、代表事例ではないでしょうか?




一方で、さほどの変化を遂げていない部分もあります。


それは、体の基本的な臓器の役割には大きな変化はないように思っております。


寿命が伸びても、体つきが大きくなっていても

それぞれが持つ臓器の役割はおおきな変化はしていないように思います。


食べるものが変わり、体が対応できる機能、能力の伸び代が

わかってきているのか?

摂取するものの質が変わり、体を使えるじかんが伸びてきている。

とも考えられますが、


臓器の位置は、機能自体に変化はほとんどないのではないです。




ロジックを持って、普遍的な真理を軸にもの・ことを

見ることを心がけると


どんな分野でも

同じような軸を持っていることが

見えてくると

なんでも楽しくなってしまうのではないかと思うのでした!




それでは、今日もよき1日をお過ごしください



佳子




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